周波数応答解析の結果出力を応力解析と統合
周波数応答は変位のReal, Imaginaryの区別があるためか、結果出力のルーチンが応力解析と別になっていて、主応力などの物理量を出すことができない。重複コードを廃する観点でも、結果出力ルーチンは統合したい。周波数応答で主応力をみたいとのユーザ要望による。
Edited by inagaki
周波数応答は変位のReal, Imaginaryの区別があるためか、結果出力のルーチンが応力解析と別になっていて、主応力などの物理量を出すことができない。重複コードを廃する観点でも、結果出力ルーチンは統合したい。周波数応答で主応力をみたいとのユーザ要望による。