面対面接触・MPCがある場合のresult出力
!CONTACT_PAIR__TYPE_SURF-SURFを定義した場合に内部的にスレーブ面のpatch要素が生成され patch要素についてもresfileに結果が出力されるようになった。
全体メッシュファイルに存在しない要素がresultに出力されるため、resultファイルを読み込む外部ツールの動作に影響する可能性がある。また、ファイルサイズも肥大化する。
patch要素の出力を除外するなどして、外部ツールへの影響を抑えたい。
Edited by inagaki